「3Dパッケージ撮影」でシワ・汚れの悩みを解決

今は商品写真の撮影には大きく「2つの方法」があります。

一つは、昔からある写真撮影です。安い方法から予算のかかった精密な撮影まであります。

もう一つは、3DCGで写真を作ってしまう方法です。
弊事務所で作るCG写真はパソコンで描いた「平面の絵」ではありません。

過去の実績でTVCMなどの商業メディア広告で作ってきた本物の立体グラフィックの写真です。
不動産ではマンションの完成予想図などで使うものと全く同じ技術です。

包装パッケージをコストダウンするのは当たり前。
でも素材のムラやシワとテカリが気になって撮影が難しい上に効果も望めません。

そこで印刷データをもとに完全に立体CG(3DCG)で制作しました。

比較的形状が簡単なものであれば撮影費と同じ値段になる場合もあります。
一度作ればアングルの変化も自由自在なのです。

パッケージやボトルなどの商品撮影、またはCG映像制作でも実績があります。
撮影困難な光物や透明な商品をバーチャルで美しく可視化。映像で表現します。
実際の制作の見本画像はトップページからご覧になれます。

2009-02-17 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
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