これは写真ではありません。
実物はどこにも存在しません。
ゼロからコンピューターで完全に作った立体写真です。
鮮明で見やすいのでネットショップの写真やバナーなどで好評です。
専門的な機材を使えば小さな商品でも撮影できます。
でもパッケージは「包装」なので、拡大して鑑賞するとアラが目立ちます。
このCG写真を使えば、ネットに載せても写真がボケません、色も濁らず非常に美しいです。
写真のアングルは変更自由です。ライティングも見た後に注文していただいてOKです。
それでも追加料金はかかりません。
写真撮影ではこんな方法は不可能です。
現在も私は普通の写真撮影がメインですが、ネットショップの依頼が増えてきたのでオリジナル商品のパッケージにはこの3Dパッケージサービスをお勧めしています。
インパクトのあるCG写真の撮影開始
広告カメラマンが撮るCG写真です
もちろん通常の撮影も得意です
インターネットの通販サイトの商品写真は小さく縮小されています。
そこでインパクトが必要になります。
3DCGで作ると商品カタログやバナーなどに縮めた時が有利です。
これは印刷チラシなどと全く違う世界の競争です。