08年バナー広告 露出回数はDHC、広告費はソフトバンクが1位

ニュースサイトやポータルサイトを見ていて、「よく見かけるな~」と思っていた

バナー広告の露出回数が1位という『バナー広告出稿ランキング』。

最近の化粧品、健康食品の通販やネットショップで使用されている商品写真・画像には

広告として、より効果的な表現として今までと少し違った傾向が見られます。

通常の写真撮影による商品写真ではその表現が難しい面がありますが、

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難しい技術理解は必要ありません。

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☆投稿者・スタッフ:サトウ☆

 

 

 ☆以下は引用記事です。----------------------------------------------------------------

08年バナー広告 露出回数はDHC、広告費はソフトバンクが1位

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/227270/

ネットレイティングスは2日、2008年の年間バナー広告出稿ランキングを公表した。ニールセン・オンラインが提供するオンライン広告統計データ「AdRelevance Expenditure」を「インターネット広告2008」としてまとめた。

それによると、露出回数(アド・インプレッション)が最も多かったのは、化粧品通販のディーエイチシーで287億回。以下トップ5には、みずほ銀行が130億回、アイケイコーポレーションが126億回、カービューが123億回、リクルートが109億回でランクイン。「いいえ、ケフィアです。」のキャッチコピーでおなじみのやずやは91億回で7位だった。

 一方、広告枠ごとに正規料金単価をかけて算出した推計広告費用ランキングでは、ソフトバンクモバイルが32億円でトップ。以下、リクルートが24億円、富士通が21億円、マイクロソフトが20億円と続いた。やずやは10億円で19位だった。

 自動車メーカーではトヨタ自動車(5位)、日産自動車(6位)、本田技研工業(9位)がベスト10入りしたほか、PC関連メーカーでは日本ヒューレット・パッカード(7位)、日本アイ・ビー・エム(11位)、デル(12位)などが上位にランクインした。

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