メディア記事
福岡インターナショナル ギフト・ショー | たくさんの商品の中で目立つ商品写真

福岡インターナショナル ギフト・ショーが6月4日(木)~6日(土)の日程で、マリンメッセ福岡で開催されます。これまでは商談をベースとした業界関係者のみご入場の展示会だったそうですが、今年は最終日の6日のみ一般来場ができるそうです。
ということで、UMのスタッフ佐藤も5日(金)に行って来ました。(^0^)/
全ブースを端から端まで1つずつ見て回りながら、途中試供品をいただいて商品説明を伺ったりしました。外国からの出展も数多くあって、その中に、まだ福岡では販売されていない韓国製の洗顔石鹸(パック機能付き)という珍しい商品がありました。
その商品は見た目がちょっと地味で、ブースからのアピールも地味なせいか私が最初に見た時は足を止めて商品を見る人さえいない状態でした。
1つ1つのブースの全てに足を止めていた私がそこにも足を止めて商品の説明を伺っていると、私を見て他の方も足を止められました。しかもその方は説明を聞き始めると、先に足を止めていた私よりもずっと熱心に商品について質問をします。そして、ついにそのかたはその商品をお買い上げになって行かれました。
商品をまず見てもらう、お客様の足を止める、ということの重要性の一部始終を見たような気がしました。
たくさんの商品の中で、目立つ商品写真というのは広告にとって大事なことです。
3Dパッケージで作った商品写真なら存在感のある、完璧にキレイな商品写真を作れます。小さなサムネイル画像になっても目立つ商品写真は撮影するより3Dパッケージが簡単です。
実際の制作の見本画像はサイトのトップページからご覧になれます。
しかもそのまま動画にすることもできるので、もしも・・・
「箱からビンが出てきて、その中から錠剤がコロンと出てくる」・・・といったCMや商品の解説映像などのムービーも両方欲しい時、3Dパッケージなら写真も動画も同時に作れます。 この3Dパッケージは現役のCMカメラマンが制作しています。商品を効果的に見せたい、目立たせたい、PRやデモンストレーション用に映像で作りたい、などの案件は『お問合せフォーム』からご連絡ください。
投稿者:スタッフ・サトウ☆
2009 九州デンタルショー|| 医療機器の解説映像は3DCGが得意です。

2009年の九州デンタルショーは6月20日(土)・21日(日)、マリンメッセ福岡で開催されます。
以前歯科医療で使用する新型機器の使用方法の解説映像を3DCGで制作しました。
『医療分野の撮影とメディカル用途の3DCG映像の制作』
(↑クリックで撮影の総合サイトへ別窓が開きます)
30秒ほどのムービーですが、機器と組織の断層映像をCGで制作して一目で動きが分かる説得力の高い映像となりました。
こういった撮影は物理的に難しすぎるのでCGの方が安上がりのケースだと思います。
又、今年はマリンメッセ福岡と福岡国際会議場で4月24日(金)~26日(日)におこなわれた「日本皮膚科学会総会」の学会撮影もさせていただきました。
カメラマン自身が興味のある分野のせいか、医療関係、医療機器のお仕事にはよくご縁をいただいております。
医療関連の解説映像、医療機器の写真撮影から3DCG制作などの、新規のご依頼は随時募集しておりますので、『お問合せメールフォーム』 からお問合せ下さい。
☆投稿者:スタッフ・サトウ☆
改正薬事法 1日施行 コンビニで医薬品販売を開始

当サイトは今までにネットショップやコンビニ用の3Dパッケージを作ってきました。
TVCM用でも多数実績があります。
現役のCMカメラマンなので正直な話、
パッケージ写真はCGの方が圧倒的に有利と思います。
化粧品業界もかなりCG商品イメージになってきました。
商品撮影と比べても意外と手頃な値段です。
3Dパッケージのことはなんでもお気軽にお尋ねください。
投稿:2009-06-01 投稿者:UMデザイン 1995年設立
フライデーのスクープ記事は注目を集めるか 福岡のデジタルサイネージで実験

福岡のデジタルサイネージで実験の記事です。
液晶画面に非常に親和性が高いのは3DCGです。
実写の写真や映像よりもです。
私はすでに10年間ゲームグラフィックや携帯コンテンツやTVやネットショップなどの通販用画像を制作しているので自信を持って言える事です。
私は今でも半分の仕事は商業カメラマンなので余計に自信を持ってメリットとデメリットを言えます。
いわゆるブツ撮り(商品写真)と比べると3Dパッケージは何度も修正リテイクが出来ます。
後からの思いつきでも画像が追加できるのが助かります。
立体感やバナーに使った時のインパクトは言うまでもありません。
もはや大手ビューティー系の商品画像は全てCGと言っても過言でないほど消費者の目には慣れています。
これらを写真撮影なみの価格で提供させていただくのが「3Dパッケージ制作サービス」です。
私の3DCGの仕事が急増した頃にPC用の液晶ディスプレイが普及しはじめました。
ブラウン管とは違う異質の絵を見てコンピューターから発生する映像の表示デバイスはこれから開発されるんだと思いました。
最初に買った液晶はシャープの製品でしたが17インチと小さいのに14万円した記憶があります。
その前に買ったCRTディスプレイは17インチで20万円以上で「ブラウン管にこんなに払う気持ちが分からない」とレジの店員に言われた記憶があります(笑)
でも長時間の業務には裏から紙を貼ったように見えるディスプレイは必須でした。
2009-03-08 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
☆当HPはリンクフリーです。
08年バナー広告 露出回数はDHC、広告費はソフトバンクが1位

ニュースサイトやポータルサイトを見ていて、「よく見かけるな~」と思っていた
バナー広告の露出回数が1位という『バナー広告出稿ランキング』。
最近の化粧品、健康食品の通販やネットショップで使用されている商品写真・画像には
広告として、より効果的な表現として今までと少し違った傾向が見られます。
通常の写真撮影による商品写真ではその表現が難しい面がありますが、
当サイトでご紹介している「3Dパッケージ制作サービス」なら問題解決です
難しい技術理解は必要ありません。
通常の撮影と同じようにパッケージの現物をサンプルとしてお送りいただく他、
お客様のほうでお持ちのパッケージデータ(ラベル等の印刷データ)があれば完璧です。
データがない場合でも他に方法がありますのでご相談ください。
大手化粧品メーカーでも実践している最新の商品写真表現を、
CG技術を持ったコマーシャルカメラマンが通常の写真撮影並みの料金でご提供します。
☆投稿者・スタッフ:サトウ☆
コカ・コーラなど飲料大手 不況に強いコーヒーで勝負

米スターバックスとサントリーが共同開発した缶コーヒー新商品「スターバックス ダブルショット」というのを見ました。
こういった缶パッケージも3Dパッケージ向きです
ただ写っているだけでは意味がありません。
音楽もナレーションも入れてムービーが作れます。
動画です。TVでもネットでも配信できる映像です。
弊事務所は前編CGで出来たTVCMなども何本も制作実績があるのでデモをサイトにアップしようと思います。
2009-02-20 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
☆当HPはリンクフリーです。
有名ブランドさえも苦戦 神話が崩れる高級化粧品

3Dパッケージの一番の売りは、安価な商品でもパッケージ写真のイメージを良く出来ることです。
大手の化粧品広告はパッケージ写真以前からCGを駆使しているので相性も抜群です。
ただ、この記事の百貨店苦戦の原因はビジネスモデルに関する問題にも思えます。
ここ福岡では「お茶が入った石鹸」だけですごい売り上げを上げている会社もあります。
2009-02-20 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
☆当HPはリンクフリーです。
最も価値の高いブランドは「Coca-Cola」、トップ100に日本ブランドは7つ

コカ・コーラの伝説的マーケッターのセルジオ・ジーマンが書いていたことを思い出します。
トップブランド投票をすると財務問題を抱えた企業の投票になってしまう。
認知度と利益率に直接の関係はない、という話です。
でもやっぱり変化が見られますね。「citi」などの金融系ブランドは落ちています。
内容を見ると海外には新しいのに急激に成長した企業の名前がたくさんあります。
また「任天堂は景気悪化にも負けず5%上昇」と報道されています。
今月はゲーム会社の取材撮影にカメラマンとして同行して任天堂の人達からお話を聞きました。
(私は以前はゲームクリエイターの仕事もしていたのですが、今は純粋にカメラマンとしてです。)
従業員1人あたりの利益を思えば日本の超優良企業でブランド価値が上昇するのも当然なのでしょう。
2009-02-19 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
☆当HPはリンクフリーです。
日本一のパッケージはとらや「日本パッケージデザイン大賞」とは

これは日本パッケージデザイン協会(JPDA)が主催する
「日本パッケージデザイン大賞」によるもの。
パッケージ写真はCG写真で作ってみませんか?
カメラマンだから言える視点でもあるのですが、ネット媒体には面白いです。
私も2006年くらいまで日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)という協会に入ってました。
カメラマン出身で3DCGクリエーターとしてゲームのデザインやTVCMなどの映像の創作などしていたので変り種でした。
その経験と視点があるから言えることなのですが、3DCGというのは本来液晶画面との相性が良いのでネット媒体にはとても向いています。携帯電話などの小さな画面でもきれいで目立つ商品写真になるのも特長です。
実際の制作見本の画像はサイトのトップからご覧になれます。
2009-02-18 投稿者:河本純一(カメラマン・CGデザイナー: UMデザイン since1995)
容器を返せば別の総菜 エコ推進へ京都高島屋

3Dパッケージは、撮影の他に実物サンプルの代わりに作るとゴミが出ません。
大量の広告カットを撮影しても、何度カメラマンがリテイクしてもゴミは出ません。
コンピューターはこうして使えばエコ的にも元が取れます。
2009-02-18 投稿者:河本純一(カメラマン・CGデザイナー: UMデザイン since1995)
「3Dパッケージ撮影」でシワ・汚れの悩みを解決

今は商品写真の撮影には大きく「2つの方法」があります。
一つは、昔からある写真撮影です。安い方法から予算のかかった精密な撮影まであります。
もう一つは、3DCGで写真を作ってしまう方法です。
弊事務所で作るCG写真はパソコンで描いた「平面の絵」ではありません。
過去の実績でTVCMなどの商業メディア広告で作ってきた本物の立体グラフィックの写真です。
不動産ではマンションの完成予想図などで使うものと全く同じ技術です。
包装パッケージをコストダウンするのは当たり前。
でも素材のムラやシワとテカリが気になって撮影が難しい上に効果も望めません。
そこで印刷データをもとに完全に立体CG(3DCG)で制作しました。
比較的形状が簡単なものであれば撮影費と同じ値段になる場合もあります。
一度作ればアングルの変化も自由自在なのです。
パッケージやボトルなどの商品撮影、またはCG映像制作でも実績があります。
撮影困難な光物や透明な商品をバーチャルで美しく可視化。映像で表現します。
実際の制作の見本画像はトップページからご覧になれます。
2009-02-17 投稿者:河本純一(フォトグラファー・CGデザイナー: UMデザイン 1995年開業)
☆当HPはリンクフリーです。