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    <title>デジタルサイネージ・電子POP･ＣＭインフォマーシャルのＦＬＡＳＨコンテンツ制作。 （販売店・飲食店・病院･美容室・エステ店舗等）</title>
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    <updated>2009-10-16T08:36:02Z</updated>
    
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    <title>福岡インターナショナル ギフト・ショー | たくさんの商品の中で目立つ商品写真</title>
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    <published>2009-06-02T23:54:01Z</published>
    <updated>2009-10-16T08:36:02Z</updated>

    <summary> 福岡インターナショナル　ギフト･ショーが6月4日（木）～6日（土）の日程で、マ...</summary>
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        <name>neko</name>
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        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/media.gif" width="140" /></p>
<p>福岡インターナショナル　ギフト･ショーが6月4日（木）～6日（土）の日程で、マリンメッセ福岡で開催されます。これまでは商談をベースとした業界関係者のみご入場の展示会だったそうですが、今年は最終日の6日のみ一般来場ができるそうです。</p>
<p>ということで、UMのスタッフ佐藤も5日（金）に行って来ました。（＾０＾）/</p>
<p>全ブースを端から端まで1つずつ見て回りながら、途中試供品をいただいて商品説明を伺ったりしました。外国からの出展も数多くあって、その中に、まだ福岡では販売されていない韓国製の洗顔石鹸（パック機能付き）という珍しい商品がありました。</p>
<p>その商品は見た目がちょっと地味で、ブースからのアピールも地味なせいか私が最初に見た時は足を止めて商品を見る人さえいない状態でした。<br />1つ1つのブースの全てに足を止めていた私がそこにも足を止めて商品の説明を伺っていると、私を見て他の方も足を止められました。しかもその方は説明を聞き始めると、先に足を止めていた私よりもずっと熱心に商品について質問をします。そして、ついにそのかたはその商品をお買い上げになって行かれました。</p>
<p><strong>商品をまず見てもらう、お客様の足を止める</strong>、ということの重要性の一部始終を見たような気がしました。</p>
<p>たくさんの商品の中で、目立つ商品写真というのは広告にとって大事なことです。<br />3Ｄパッケージで作った商品写真なら存在感のある、完璧にキレイな商品写真を作れます。小さなサムネイル画像になっても目立つ商品写真は撮影するより3Ｄパッケージが簡単です。</p>
<p>実際の制作の見本画像は<a href="http://umd-photo.com/">サイトのトップページ</a>からご覧になれます。</p>
<p>しかもそのまま動画にすることもできるので、もしも・・・</form><br />「箱からビンが出てきて、その中から錠剤がコロンと出てくる」･･･といったＣＭや商品の解説映像などのムービーも両方欲しい時、<strong>3Ｄパッケージなら写真も動画も同時に作れます。</strong> この3Ｄパッケージは現役のＣＭカメラマンが制作しています。商品を効果的に見せたい、目立たせたい、ＰＲやデモンストレーション用に映像で作りたい、などの案件は<a href="http://umd-photo.com/ask.html">『お問合せフォーム』</a>からご連絡ください。</p>
<p>投稿者：スタッフ・サトウ☆</p>]]>
        
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    <title>2009 九州デンタルショー||　医療機器の解説映像は3DCGが得意です。</title>
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    <published>2009-06-02T08:01:38Z</published>
    <updated>2009-10-16T08:43:42Z</updated>

    <summary> 2009年の九州デンタルショーは6月20日（土）・21日（日）、マリンメッセ福...</summary>
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        <name>neko</name>
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        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/medical.gif" width="140" /></p>
<p>2009年の九州デンタルショーは6月20日（土）・21日（日）、マリンメッセ福岡で開催されます。</p>
<p>以前歯科医療で使用する新型機器の使用方法の解説映像を3ＤＣＧで制作しました。</p>
<p>&nbsp;<a href="http://um-d.com/2017/10/post_8.html" target="_blank">『医療分野の撮影とメディカル用途の3DCG映像の制作』</a><br />　
（↑クリックで撮影の総合サイトへ別窓が開きます）</p>
<p>30秒ほどのムービーですが、機器と組織の断層映像をCGで制作して一目で動きが分かる説得力の高い映像となりました。 </p>
<p>こういった撮影は物理的に難しすぎるのでＣＧの方が安上がりのケースだと思います。</p>
<p>又、今年はマリンメッセ福岡と福岡国際会議場で4月24日（金）～26日（日）におこなわれた「日本皮膚科学会総会」の学会撮影もさせていただきました。</p>
<p>カメラマン自身が興味のある分野のせいか、医療関係、医療機器のお仕事にはよくご縁をいただいております。</p>
<p>医療関連の解説映像、医療機器の写真撮影から3ＤＣＧ制作などの、新規のご依頼は随時募集しておりますので、<a href="http://umd-photo.com/ask.html">『お問合せメールフォーム』</a>　からお問合せ下さい。</p>
<br />
<p>☆投稿者：スタッフ・サトウ☆</p>]]>
        
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    <title>改正薬事法　１日施行　コンビニで医薬品販売を開始</title>
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    <published>2009-06-01T06:34:26Z</published>
    <updated>2009-10-16T08:42:08Z</updated>

    <summary>改正薬事法　１日施行　コンビニで医薬品販売を開始</summary>
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        <name>jun</name>
        
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        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/media.gif" width="140" /></p>
<p>当サイトは今までにネットショップやコンビニ用の３Ｄパッケージを作ってきました。<br />ＴＶＣＭ用でも多数実績があります。<br /><br />現役のＣＭカメラマンなので正直な話、<br />パッケージ写真はＣＧの方が圧倒的に有利と思います。<br />化粧品業界もかなりＣＧ商品イメージになってきました。<br />商品撮影と比べても意外と手頃な値段です。<br />３Ｄパッケージのことはなんでもお気軽にお尋ねください。<br /><br />投稿：2009-06-01　　投稿者：UMデザイン　１９９５年設立<br /><br /></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[<br />
☆以下は引用記事です。----------------------------------------------------------------<br />6月1日11時32分配信&nbsp;毎日新聞<br /><br />改正薬事法が１日施行され、薬局・薬店以外でも、新設された「登録販売者」がいる店舗で、一般用医薬品（市販薬）の販売ができるようになった。<br /><br />　コンビニ最大手のセブン－イレブンは同日午前３時から、東京都千代田区の麹町駅前店でテスト販売を開始した。１年以上の実務経験を経て都道府県の試験に合格した登録販売者４人が交代で２４時間常駐し、風邪薬や胃腸薬、湿布薬など約１００種類の市販薬を販売する。出勤前に頭痛薬を買っていく会社員や、子ども用の虫刺されの薬を購入する母子連れなどが見られた。<br /><br />　市販薬は今月から、副作用の危険の高さの順に１～３類に区分され、販売業者には分類ごとの陳列や説明が義務付けられる。登録販売者がいる店舗で販売できるのは、全体の約９割を占める２、３類医薬品。一方、これまで実質的な規制がなかったインターネットなどの通信販売は、３類以外の取り扱いが原則禁止される。【清水健二】<br />
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090601-00000007-maip-soci]]>
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    <title>フライデーのスクープ記事は注目を集めるか　福岡のデジタルサイネージで実験</title>
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    <published>2009-03-08T03:23:22Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:32:49Z</updated>

    <summary>液晶画面に非常に親和性が高いのは３DCGです。実写の写真や映像ではありません。</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/digital.gif" width="140" /></p>
<p>福岡のデジタルサイネージで実験の記事です。<br /><br /><b>液晶画面に非常に親和性が高いのは３DCGです。</b><br /><br />実写の写真や映像よりもです。<br /><br />私はすでに10年間ゲームグラフィックや携帯コンテンツやTVやネットショップなどの通販用画像を制作しているので自信を持って言える事です。<br />私は今でも半分の仕事は商業カメラマンなので余計に自信を持ってメリットとデメリットを言えます。<br /><br />いわゆるブツ撮り（商品写真）と比べると3Dパッケージは何度も修正リテイクが出来ます。<br />後からの思いつきでも画像が追加できるのが助かります。<br />立体感やバナーに使った時のインパクトは言うまでもありません。<br /><br />もはや大手ビューティー系の商品画像は全てCGと言っても過言でないほど消費者の目には慣れています。<br />これらを写真撮影なみの価格で提供させていただくのが「3Dパッケージ制作サービス」です。<br /><br /><br />私の３DCGの仕事が急増した頃にPC用の液晶ディスプレイが普及しはじめました。<br />ブラウン管とは違う異質の絵を見てコンピューターから発生する映像の表示デバイスはこれから開発されるんだと思いました。<br /><br />最初に買った液晶はシャープの製品でしたが17インチと小さいのに14万円した記憶があります。<br />その前に買ったCRTディスプレイは17インチで20万円以上で「ブラウン管にこんなに払う気持ちが分からない」とレジの店員に言われた記憶があります（笑）<br />でも長時間の業務には裏から紙を貼ったように見えるディスプレイは必須でした。<br /><br />2009-03-08　投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン 1995年開業） <br />☆当HPはリンクフリーです。<br /><br /><br /></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[<p>☆以下は引用記事です。----------------------------------------------------------------<br />http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0903/05/news094.html<br />視認性を検証：<br />フライデーのスクープ記事は注目を集めるか　福岡のデジタルサイネージで実験<br /><br />COMELが福岡で設置を拡大するデジタルサイネージにフライデーや週刊現代のスクープ記事を配信し、視認効果を測定する実証実験が始まった。<br />[ITmedia]2009年03月05日 16時57分 更新<br />&nbsp;<br />配信するコンテンツのイメージ（出典：講談社）　COMELと講談社は3月4日、スクープ記事をデジタルサイネージ（電子看板）にコンテンツとして配信する実証実験を開始した。COMELが福岡市内の交通機関やコンビニエンスストアに設置した500以上のディスプレイを使う。<br /><br />　配信するコンテンツの名称は「瞬刊フライデー」および「瞬刊現代」。講談社が開発した「瞬刊誌」と呼ぶメディアを使い、雑誌「週刊現代」および「フライデー」のスクープ記事を、3秒のコピーと写真で作る。その間に広告を挟み、雑誌を発売する前日に街中の端末に配信する。<br /><br />　瞬刊誌の視聴率を測定し、講談社のコンテンツとCOMELのデジタルサイネージシステムを融合した効果的なメディアを検証する。今後は携帯電話やPCとの連携も視野に入れる。<br /><br /></p>]]>
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    <title>０８年バナー広告　露出回数はＤＨＣ、広告費はソフトバンクが1位</title>
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    <published>2009-03-05T05:44:32Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:33:32Z</updated>

    <summary> ニュースサイトやポータルサイトを見ていて、「よく見かけるな～」と思っていた バ...</summary>
    <author>
        <name>neko</name>
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        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/cosme.gif" width="140" /></p>
<p>ニュースサイトやポータルサイトを見ていて、「よく見かけるな～」と思っていた</p></p>
<p>バナー広告の露出回数が1位という『バナー広告出稿ランキング』。</p>
<p>最近の化粧品、健康食品の通販やネットショップで使用されている商品写真・画像には</p>
<p>広告として、より効果的な表現として今までと少し違った傾向が見られます。</p>
<p>通常の写真撮影による商品写真ではその表現が難しい面がありますが、</p>
<p>当サイトでご紹介している<a href="http://umd-photo.com/">「3Ｄパッケージ制作サービス」</a>なら問題解決です</p>
<p>難しい技術理解は必要ありません。</p>
<p>通常の撮影と同じようにパッケージの現物をサンプルとしてお送りいただく他、</p>
<p>お客様のほうでお持ちのパッケージデータ（ラベル等の印刷データ）があれば完璧です。</p>
<p>データがない場合でも他に方法がありますのでご相談ください。</p>
<p>大手化粧品メーカーでも実践している最新の商品写真表現を、</p>
<p>ＣＧ技術を持ったコマーシャルカメラマンが通常の写真撮影並みの料金でご提供します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>☆投稿者・スタッフ：サトウ☆</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>&nbsp;☆以下は引用記事です。----------------------------------------------------------------</p>
<p>０８年バナー広告　露出回数はＤＨＣ、広告費はソフトバンクが1位</p>
<p><a href="http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/227270/">http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/it/internet/227270/</a></p>
<p>ネットレイティングスは2日、2008年の年間バナー広告出稿ランキングを公表した。ニールセン・オンラインが提供するオンライン広告統計データ「AdRelevance Expenditure」を「<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A4%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25BF%25E3%2583%25BC%25E3%2583%258D%25E3%2583%2583%25E3%2583%2588%25E5%25BA%2583%25E5%2591%258A/">インターネット広告</a>2008」としてまとめた。</p>
<p>それによると、露出回数（アド・インプレッション）が最も多かったのは、化粧品通販のディーエイチシーで287億回。以下トップ5には、みずほ銀行が130億回、<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A4/">アイ</a>ケイコーポレーションが126億回、カービューが123億回、リクルートが109億回でランクイン。「いいえ、ケフィアです。」のキャッチコピーでおなじみのやずやは91億回で7位だった。</p>
<p _extended="true">　一方、広告枠ごとに正規料金単価をかけて算出した推計広告費用ランキングでは、<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25BD%25E3%2583%2595%25E3%2583%2588%25E3%2583%2590%25E3%2583%25B3%25E3%2582%25AF/">ソフトバンク</a>モバイルが32億円でトップ。以下、リクルートが24億円、<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E5%25AF%258C%25E5%25A3%25AB%25E9%2580%259A/">富士通</a>が21億円、<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2583%259E%25E3%2582%25A4%25E3%2582%25AF%25E3%2583%25AD%25E3%2582%25BD%25E3%2583%2595%25E3%2583%2588/">マイクロソフト</a>が20億円と続いた。やずやは10億円で19位だった。</p>
<p _extended="true">　自動車メーカーではトヨタ自動車（5位）、<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E6%2597%25A5%25E7%2594%25A3/">日産</a>自動車（6位）、本田技研工業（9位）がベスト10入りしたほか、PC関連メーカーでは日本ヒューレット・パッカード（7位）、日本<a class="keyword" href="http://www.iza.ne.jp/izaword/word/%25E3%2582%25A2%25E3%2582%25A4/">アイ</a>・ビー・エム（11位）、デル（12位）などが上位にランクインした。</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="497" alt="anke.jpg" src="http://umd-photo.com/main/anke.jpg" width="458" /></span></p>]]>
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    <title>コカ・コーラなど飲料大手　不況に強いコーヒーで勝負</title>
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    <published>2009-02-20T03:35:27Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:33:56Z</updated>

    <summary>コカ・コーラなど飲料大手　不況に強いコーヒーで勝負
こういった缶パッケージも3Dパッケージ向きです
ただ写っているだけでは意味がありません。
音楽もナレーションも入れてムービーが作れます。動画です。TVでもネットでも配信できる映像です。</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/food.gif" width="140" /></p>
<p>米スターバックスとサントリーが共同開発した缶コーヒー新商品「スターバックス　ダブルショット」というのを見ました。 <br /><br />こういった缶パッケージも3Dパッケージ向きです <br />ただ写っているだけでは意味がありません。 <br />音楽もナレーションも入れてムービーが作れます。 <br />動画です。TVでもネットでも配信できる映像です。 <br /><br />弊事務所は前編CGで出来たTVCMなども何本も制作実績があるのでデモをサイトにアップしようと思います。 </p></p>
<p>2009-02-20　投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン 1995年開業） <br />☆当HPはリンクフリーです。<br /><br /><br /></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[<div class="yjMt">以下は引用記事です。<br /><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;p=%a5%d5%a5%b8%a5%b5%a5%f3%a5%b1%a5%a4%a1%a1%a5%d3%a5%b8%a5%cd%a5%b9%a5%a2%a5%a4" target="blank">フジサンケイ　ビジネスアイ</a><br />http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090219-00000025-fsi-ind<br /><br />　日本コカ・コーラなど飲料大手各社の２００９年の販売計画が１９日、出そろった。消費の冷え込みで市場全体は横ばいが見込まれるが、各社とも嗜好性が高く、不況の影響を受けにくい缶コーヒーに注力することで、プラスを見込む強気な計画を打ち出しており、コーヒーをめぐる激しいシェア（市場占有率）争いが繰り広げられそうだ。<br /><br />　<a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/rd_tool/fsi/articles/ind/SIG=12a0p5hpv/*http%3A//www.iza.ne.jp/news/newsarticle/business/188292/slideshow/123090" target="blank"> ［フォト］男らしさでイメージ合致？ポッカ缶に"こち亀" </a><br /><br />　最大手の日本コカ・コーラ０９年は、これまで「コカ・コーラ」、缶コーヒー「ジョージア」、ブレンド茶「爽健美茶」、スポーツ飲料「アクエリアス」の４つに絞ってきたコアブランドを、糖分ゼロの「コカ・コーラ　ゼロ」、炭酸飲料「ファンタ」を加え６ブランドに拡大。外食を控え家で食事を取る「内食」回帰を踏まえ、ペットボトルの小型化や軽量化を進め、商品イメージの向上を図る考え。「ブランドを広げ、変化する消費者の買い方に合わせた販売をしていく」（ダニエル・セイヤー社長）と意気込みを強調した。<br /><br />　０８年の販売数量は明らかにしていないが、主力の「ジョージア」の伸びが牽引（けんいん）し、前年並みのプラスを維持し過去最高となった。０９年も引き続き「ジョージア」への期待が高い。&nbsp;</div>]]>
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    <title>有名ブランドさえも苦戦  神話が崩れる高級化粧品</title>
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    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.33</id>

    <published>2009-02-20T03:24:45Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:29:07Z</updated>

    <summary>有名ブランドさえも苦戦  神話が崩れる高級化粧品</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" alt="" src="http://umd-photo.com/main/cosme.gif" width="140" /></p>
<p>3Dパッケージの一番の売りは、安価な商品でもパッケージ写真のイメージを良く出来ることです。<br />大手の化粧品広告はパッケージ写真以前からCGを駆使しているので相性も抜群です。<br /><br />ただ、この記事の百貨店苦戦の原因はビジネスモデルに関する問題にも思えます。<br />ここ福岡では「お茶が入った石鹸」だけですごい売り上げを上げている会社もあります。<br />2009-02-20　投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン 1995年開業） <br />☆当HPはリンクフリーです。<br /><br /></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[<br /><br />以下は引用記事です。<br />http://diamond.jp/series/inside/09_02_21_003/<br /><br />有名ブランドさえも苦戦&nbsp; 神話が崩れる高級化粧品<br /><br /><p>　百貨店の化粧品売り場は、これまで「不景気に強い」といわれてきた。「美容に強い関心を持っている女性層は、他の支出を削ってでも高級化粧品におカネを使う」（大手化粧品メーカー）というのが"定説"だったからだ。</p>
<p>　ところが、風向きが変わってきた。2008年12月の全国百貨店の化粧品売上高が前年同月比1.7％減になったのだ。じつに23ヵ月ぶりの前年割れである。</p>
<p>　大手化粧品メーカーの幹部は「クリスマス用ギフトの苦戦が原因。百貨店の化粧品そのものが苦戦しているわけではない」と否定するが、業界関係者のあいだでは「あのシャネルでさえも百貨店向けは前年割れに陥ったようだ」と衝撃が走っている。</p>
<p>　百貨店の化粧品のなかには売れ行き好調の商品もある。たとえば、マックスファクター（Ｐ＆Ｇ）が展開する「ＳＫ２」。化粧水一本が1万5000円もする高級化粧品ブランドだが、「昨年も前年をクリアした」（幹部）。</p>
<p>　さらに、1セット3万円のマスクなど高級路線の「ＬＸＰライン」に至っては「08年は前年比40％増」（幹部）という。</p>
<p>　アンチエイジング（抗加齢）を前面に出しながら、購買層が20～60代と幅広いのが強みだ。</p>
<p>　だが、百貨店への逆風は確実に強まっている。化粧品メーカーは「百貨店から新製品を出してくれと催促されるが、ボリュームゾーンの中価格帯に注力したい」（大手化粧品メーカー幹部）と、新製品投入も息切れ気味だ。</p>
<p>　さらに消費者も変化している。「安い化粧品でもお手入れ次第で肌がきれいになる、などの口コミによって、高級化粧品の試し買いが減ることもありうる。美容に敏感な消費者のブランドロイヤルティは必ずしも高くない」とある化粧品メーカー幹部は指摘する。</p>
<p>　高級化粧品は景気に左右されにくいという神話が過去のものになるかもしれない。</p>
<p>（『週刊ダイヤモンド』編集部&nbsp; 大坪稚子）</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>最も価値の高いブランドは「Coca-Cola」、トップ100に日本ブランドは7つ</title>
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    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.32</id>

    <published>2009-02-19T07:05:56Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:35:27Z</updated>

    <summary>最も価値の高いブランドは「Coca-Cola」、トップ100に日本ブランドは7つ―</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" alt="food.gif" src="http://umd-photo.com/main/food.gif" width="140" /></p>
<p>コカ・コーラの伝説的マーケッターのセルジオ・ジーマンが書いていたことを思い出します。<br />トップブランド投票をすると財務問題を抱えた企業の投票になってしまう。<br />認知度と利益率に直接の関係はない、という話です。<br /><br />でもやっぱり変化が見られますね。「citi」などの金融系ブランドは落ちています。<br />内容を見ると海外には新しいのに急激に成長した企業の名前がたくさんあります。</p></p>
<p></p>
<p></p>
<p></p>
<p>また「任天堂は景気悪化にも負けず5％上昇」と報道されています。<br />今月はゲーム会社の取材撮影にカメラマンとして同行して任天堂の人達からお話を聞きました。<br />（私は以前はゲームクリエイターの仕事もしていたのですが、今は純粋にカメラマンとしてです。）<br />従業員１人あたりの利益を思えば日本の超優良企業でブランド価値が上昇するのも当然なのでしょう。<br /></p>
<p>2009-02-19　投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン 1995年開業） <br />☆当HPはリンクフリーです。</p>
<p><br /></p>
<p><br /></p>]]>
        <![CDATA[以下は引用記事です。[堀内彰宏，Business Media 誠]<br />http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0809/19/news085.html<br /><br />最も価値の高いブランドは「Coca-Cola」、トップ100に日本ブランドは7つ―<br />―インターブランド2008年調査
米インターブランドが9月18日に発表した2008年国際ブランド価値ランキングによると、1位は8年連続で「Coca-Cola」。「Google」や「Apple」などの価値が向上する一方、「citi」など金融系ブランドが価値を落とした。<p><br />　ブランドコンサルティング会社、米インターブランドは9月18日、2008年の国際ブランド価値ランキングトップ100を発表した。「財務」（将来ブランドがどう伸びていくか）、「ブランド役割」（収益のうちどれだけブランド効果が貢献しているか）、「ブランド力」（歴史の長さ、参入障壁の高さなどブランドがどの程度将来のリスクに耐えられるか）の3点を、2007年度末のアナリストレポートなどをもとに分析してブランド価値を金額で表した。</p>
<p>　トップとなったのは「Coca-Cola」で、8年連続。インターブランドでは、そのブランド価値を666億6700万ドルと計算している。以下、「IBM」が590億3100万ドル、「Microsoft」が590億700万ドル、「GE」が530億8600万ドル、「NOKIA」が359億4200万ドルと続く。トップ10では、PC販売からITコンサルティングへとビジネスモデルを変化させているIBMが、ヤフー買収問題やビル・ゲイツ氏の引退などがあったMicrosoftを逆転。また、「Google」がブランド価値を2007年より43％上げて10位にランクインした（2007年20位）。</p><!--CAP-->
<div id="noalign"><small>2008年国際ブランド価値ランキング</small></div><!--CAPEND-->
<table id="tbl">
<caption><br /></caption>
<thead>
<tr>
<th id="null">順位</th>
<th id="null">ブランド</th>
<th id="null">国</th>
<th id="null">分野</th>
<th id="null">ブランド価値（億ドル）</th>
<th id="null">2007年からの変化率</th></tr></thead>
<tbody>
<tr>
<th id="null">1</th>
<td id="null">Coca-Cola</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">飲料</td>
<td id="null">666.67</td>
<td id="null">2％</td></tr>
<tr>
<th id="null">2</th>
<td id="null">IBM</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">コンピュータサービス</td>
<td id="null">590.31</td>
<td id="null">3％</td></tr>
<tr>
<th id="null">3</th>
<td id="null">Microsoft</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">コンピュータソフトウェア</td>
<td id="null">590.07</td>
<td id="null">1％</td></tr>
<tr>
<th id="null">4</th>
<td id="null">GE</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">多種</td>
<td id="null">530.86</td>
<td id="null">3％</td></tr>
<tr>
<th id="null">5</th>
<td id="null">NOKIA</td>
<td id="null">フィンランド</td>
<td id="null">消費者向け電化製品</td>
<td id="null">359.42</td>
<td id="null">7％</td></tr>
<tr>
<th id="null">6</th>
<td id="null">TOYOTA</td>
<td id="null">日本</td>
<td id="null">自動車</td>
<td id="null">340.50</td>
<td id="null">6％</td></tr>
<tr>
<th id="null">7</th>
<td id="null">intel</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">コンピュータハードウェア</td>
<td id="null">312.61</td>
<td id="null">1％</td></tr>
<tr>
<th id="null">8</th>
<td id="null">McDonald's</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">レストラン</td>
<td id="null">310.49</td>
<td id="null">6％</td></tr>
<tr>
<th id="null">9</th>
<td id="null">Disney</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">メディア</td>
<td id="null">292.51</td>
<td id="null">0％</td></tr>
<tr>
<th id="null">10</th>
<td id="null">Google</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">インターネットサービス</td>
<td id="null">255.90</td>
<td id="null">43％</td></tr></tbody>
<tfoot>
<tr>
<td colspan="6"><br /></td></tr></tfoot></table>
<p>　トップ100に入ったブランドで、2007年からの価値上昇率が最も高かったのは「Google」（2007年比プラス43％）。3年連続で最も価値を向上させたブランドとなった。以下、「Apple」（同24％）、「amazon.com」（同19％）、アパレルの「ZARA」（同15％）、「Nintendo」（同13％）が続いた。</p>
<p>　また、2007年にランク外で2008年に新しくトップ100に入ったブランドは8つ。9月に日本にも上陸して話題になったアパレルの「H＆M」(22位)、金融情報サービスの「Thomson 
Reuters」（44位）、<a href="http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0809/11/news024.html" target="blank">ビジネス向けスマートフォンの「BlackBerry」</a>（73位）などがある。</p><!--CAP-->
<div id="noalign"><small>トップ100に入ったブランドで、2007年からの価値上昇率が高かった5ブランド</small></div><!--CAPEND-->
<table id="tbl">
<caption><br /></caption>
<thead>
<tr>
<th id="null">順位</th>
<th id="null">ブランド名</th>
<th id="null">国</th>
<th id="null">分野</th>
<th id="null">ブランド価値（億ドル）</th>
<th id="null">2007年からの変化率</th></tr></thead>
<tbody>
<tr>
<th id="null">1</th>
<td id="null">Google</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">インターネットサービス</td>
<td id="null">255.90</td>
<td id="null">43％</td></tr>
<tr>
<th id="null">2</th>
<td id="null">Apple</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">コンピュータハードウェア</td>
<td id="null">137.24</td>
<td id="null">24％</td></tr>
<tr>
<th id="null">3</th>
<td id="null">amazon.com</td>
<td id="null">米国</td>
<td id="null">インターネットサービス</td>
<td id="null">64.34</td>
<td id="null">19％</td></tr>
<tr>
<th id="null">4</th>
<td id="null">ZARA</td>
<td id="null">スペイン</td>
<td id="null">アパレル</td>
<td id="null">59.55</td>
<td id="null">15％</td></tr>
<tr>
<th id="null">5</th>
<td id="null">Nintendo</td>
<td id="null">日本</td>
<td id="null">消費者向け電化製品</td>
<td id="null">87.72</td>
<td id="null">13％</td></tr></tbody>
<tfoot>
<tr>
<td colspan="6"><br /></td></tr></tfoot></table>
<p>　市場の混乱にともない、金融機関はのきなみブランド価値を落としている。2007年と比較すると「citi」が11位から19位と順位を落としているほか、「Merrill 
Lynch」は22位から34位、「Morgan Stanley」は37位から42位となっている。</p>
<p>　また、トップ100にランクインした日本のブランドは7つ。「TOYOTA」（6位）、「HONDA」（20位）、「SONY」（25位）、「Canon」（36位）、「Nintendo」（40位）、「Panasonic」（78位）、「LEXUS」（90位）。自動車ブランドの強さが目立っている。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>日本一のパッケージはとらや「日本パッケージデザイン大賞」とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-10.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.31</id>

    <published>2009-02-18T13:17:45Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:53:04Z</updated>

    <summary>今年の1月、日本一優れた&quot;パッケージのデザイン&quot;が決定した。</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/media.gif" width="140" /></p>
<p>これは日本パッケージデザイン協会（JPDA）が主催する<br />「日本パッケージデザイン大賞」によるもの。<br /><br />パッケージ写真はＣＧ写真で作ってみませんか？<br />カメラマンだから言える視点でもあるのですが、ネット媒体には面白いです。<br /><br />私も2006年くらいまで日本グラフィックデザイナー協会(<b>JAGDA</b>)という協会に入ってました。<br />カメラマン出身で3DCGクリエーターとしてゲームのデザインやTVCMなどの映像の創作などしていたので変り種でした。</p>
<p>その経験と視点があるから言えることなのですが、3ＤＣＧというのは本来液晶画面との相性が良いのでネット媒体にはとても向いています。携帯電話などの小さな画面でもきれいで目立つ商品写真になるのも特長です。</p>
<p>実際の制作見本の画像は<a href="http://umd-photo.com/">サイトのトップ</a>からご覧になれます。</p>
<p><br />2009-02-18　投稿者：河本純一（カメラマン･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン since1995） <br /><br /></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[
以下は引用記事です。<br /><br />

<div class="clearfix" id="news_headline">
<a href="http://news.walkerplus.com/2009/0209/4/" target="blank">日本一のパッケージはとらや「日本パッケージデザイン大賞」と</a>
<div id="news_headline_date">
<p>2009年2月9日</p></div></div><div class="clearfix" id="news_detail_box"><div id="news_detail_photo"><div id="news_detail_caption" style="width: 205px;"><br /><p class="copyrightPictBottom">cd, 葛西薫、ad, 安藤基広、ad, 徳田祐子、gd, 安藤基広、pd, 徳田祐子、copy, 李 
和淑</p></div></div>
<div id="news_detail_txt">
<p id="body">今年の1月、日本一優れた"パッケージのデザイン"が決定した。</p>
<p id="body">これは日本パッケージデザイン協会（JPDA）が主催する「日本パッケージデザイン大賞」によるもの。これまでも優れたパッケージデザインを集めて出版してきたのだが、今回から、よりパッケージデザインの認知度を高める目的で、コンベンション形式で"パッケージ王"を決定する運びになったという。</p>
<p id="body">具体的には、カテゴリーごとに「ゴールド」、「シルバー」、「ブロンズ」の受賞方法を選定し、ゴールド受賞作の中から大賞を決定するという審査方針を採用。応募総数は前回の1110点を上回り1191点に上り、大賞1点、金賞10点、銀賞11点、銅賞11点、特別賞4点が選ばれた。</p>
<p id="body">ちなみに大賞は「ようかん」が代名詞の「とらや」の「東京ミッドタウン店のパッケージ」だった。受賞理由は「シンプルなデザインの中に、伝統と和モダン両方が調和した素晴らしい作品である」（JPDA）というもの。今回、各カテゴリーで金賞を受賞した作品をご紹介しよう。</p>
<p id="body">受賞作は、09年6月発刊予定の「年鑑日本のパッケージデザイン2009」に掲載される予定だ。【東京ウォーカー】</p></div></div>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>容器を返せば別の総菜　エコ推進へ京都高島屋</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-9.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.30</id>

    <published>2009-02-18T13:10:34Z</published>
    <updated>2009-10-16T07:59:18Z</updated>

    <summary>容器を返せば別の総菜　エコ推進へ京都高島屋</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/eco.gif" width="140" /></p>
<p>3Dパッケージは、撮影の他に実物サンプルの代わりに作るとゴミが出ません。<br />大量の広告カットを撮影しても、何度カメラマンがリテイクしてもゴミは出ません。<br /><br />コンピューターはこうして使えばエコ的にも元が取れます。<br />2009-02-18　投稿者：河本純一（カメラマン･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン since1995） <br /><br /><br /></p></p>]]>
        <![CDATA[<p>以下は引用記事です。</p>

容器を返せば別の総菜　エコ推進へ京都高島屋
<p class="yjSt">2月18日16時25分配信&nbsp;<a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/?http://nsearch.yahoo.co.jp/bin/search?to=2&amp;p=%bb%ba%b7%d0%bf%b7%ca%b9" target="blank">産経新聞</a></p><br />
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tbody>
<tr>
<td valign="top">
<div class="yjMt"><!--- interest_match_relevant_zone_start -->　ごみをなくして環境への負荷を減らそうと、高島屋京都店（京都市下京区）の総菜売り場「ＲＦ１」で１８日、返却可能な陶器を容器にした商品「おかえりプレート」の販売が始まった。<br /><br />　グラタンとドリアの２種類で、食べ終えた容器を洗って売り場へ持っていくと、パイなど別の総菜と交換してもらえる仕組み。環境省が推進する「３Ｒモデル事業」の一環として、高島屋とＲＦ１、京都エコ容器包装・商品推進協議会が連携して企画。３月１０日までの試行期間中、１日各２０食が用意される。<br /><br />　首都圏の高島屋２店舗でも同時に行われるが、西日本では京都議定書ゆかりの地の京都店のみで実施。「過剰包装の辞退など、お客さまの間でも環境への意識は高まっている。評判が良ければ継続したい」と同店。デパ地下の新しいエコ活動として注目されそうだ。
</div></td></tr></tbody></table>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>「3Dパッケージ撮影」でシワ・汚れの悩みを解決</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/3d.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.28</id>

    <published>2009-02-17T02:36:49Z</published>
    <updated>2009-10-16T08:10:58Z</updated>

    <summary>パッケージ撮影でシワ・汚れの悩みを解決した「3Dパッケージ撮影」</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="400)メディア記事" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><img class="mt-image-none" height="100" src="http://umd-photo.com/main/kaiketu.gif" width="140" /></p>
<p>今は商品写真の撮影には大きく「2つの方法」があります。<br /><br />一つは、昔からある写真撮影です。安い方法から予算のかかった精密な撮影まであります。<br /><br />もう一つは、3DCGで写真を作ってしまう方法です。<br />弊事務所で作るCG写真はパソコンで描いた「平面の絵」ではありません。<br /><br />過去の実績でTVCMなどの商業メディア広告で作ってきた本物の立体グラフィックの写真です。<br />不動産ではマンションの完成予想図などで使うものと全く同じ技術です。<br /><br />包装パッケージをコストダウンするのは当たり前。<br />でも素材のムラやシワとテカリが気になって撮影が難しい上に効果も望めません。<br /><br /></p>
<p>そこで印刷データをもとに完全に立体CG(3DCG)で制作しました。<br /></p>
<p>比較的形状が簡単なものであれば撮影費と同じ値段になる場合もあります。<br />一度作れば<strong>アングルの変化も自由自在</strong>なのです。<br /><br />パッケージやボトルなどの商品撮影、またはCG映像制作でも実績があります。<br />撮影困難な光物や透明な商品をバーチャルで美しく可視化。映像で表現します。 <br />実際の制作の見本画像は<a href="http://umd-photo.com/">トップページ</a>からご覧になれます。</p>
<p>2009-02-17　投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー： ＵＭデザイン 1995年開業） <br />☆当HPはリンクフリーです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>3Dパッケージが有利な理由</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-6.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.26</id>

    <published>2009-02-15T12:21:53Z</published>
    <updated>2009-03-19T06:09:59Z</updated>

    <summary>インターネットの通販サイトの商品写真は小さく縮小されています。
そこでインパクトが必要になります</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="300)このサイトについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<p><a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-6.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/Resized/thum-fbox.jpg" alt="3Dパッケージが有利な理由"></a> </p>
<p>これは写真ではありません。<br />実物はどこにも存在しません。<br />ゼロからコンピューターで完全に作った立体写真です。<br />鮮明で見やすいのでネットショップの写真やバナーなどで好評です。<br /><br />専門的な機材を使えば小さな商品でも撮影できます。<br />でもパッケージは「包装」なので、拡大して鑑賞するとアラが目立ちます。<br /><br />このCG写真を使えば、ネットに載せても写真がボケません、色も濁らず非常に美しいです。<br />写真のアングルは変更自由です。ライティングも見た後に注文していただいてOKです。<br />それでも追加料金はかかりません。<br /><br />写真撮影ではこんな方法は不可能です。<br />現在も私は普通の写真撮影がメインですが、ネットショップの依頼が増えてきたのでオリジナル商品のパッケージにはこの３Dパッケージサービスをお勧めしています。<br /><br />インパクトのあるＣＧ写真の撮影開始<br />広告カメラマンが撮るＣＧ写真です<br />もちろん通常の撮影も得意です<br /><br />インターネットの通販サイトの商品写真は小さく縮小されています。<br />そこでインパクトが必要になります。<br /><br />3DCGで作ると商品カタログやバナーなどに縮めた時が有利です。<br />これは印刷チラシなどと全く違う世界の競争です。<br /><br /><br /></p></p>
<p></p>]]>
        <![CDATA[私はプロフィールの通り今までに多数の広告媒体や商業メディアの制作に関わってきました。<br /><br />ネットショップの広告向けの商品写真撮影と3DCG制作、テレビ番組、TVCM、携帯ポータルサイトなどの写真やCGグラフィックなどです。

<br /><br />カメラマンとCGグラフィックが本業ですが、仕事柄このサイトも自分で制作しました。<br />なんでもお気軽にお尋ねください。<br /><br />投稿者：河本純一（フォトグラファー･ＣＧデザイナー　ＵＭデザイン：1995開業） <br />★このページの記事はここで終わりです★ <br />
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>部品があるパッケージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-4.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.24</id>

    <published>2009-02-15T12:20:39Z</published>
    <updated>2009-09-18T13:28:15Z</updated>

    <summary>ボトル型容器、ポンプ式容器、ブリスターパックなど、
いくつかの部品の組み合わせでできているパッケージの
商品写真をご紹介します。</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="100)3Dパッケージの制作サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-4.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/Resized/thum-bottle.jpg" alt="部品があるパッケージ"></a><br />
<p>ボトル型容器、ポンプ式容器、ブリスターパックなど、<br />
いくつかの部品の組み合わせでできているパッケージの<br />
「容器がプラスチック製なので商品写真に高級感が足りない」<br />
「容器の透明感はそのままで、存在感を強くしたい」といった<br />
<strong>商品の写真撮影の悩みを解決し、動画展開もできる新サービス</strong>をご紹介します</p>]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/bottle-sample1.jpg" width="510" height="270" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/bottle-sample2.jpg" width="510" height="270" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/bottle-yoko.jpg" width="510" height="140" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<h2>小さなサムネイル画像でもアピールに強い商品写真。</h2>
商品写真は、商品をそのままカメラで撮っても<br />なかなか難しいものがあります。<br />
容器やパッケージにお金をかけていないから・・・と<br />あきらめてはいないでしょうか？<br />
<strong>その写真うつりは商品のせいではありません。</strong><br />
商品をしっかり見せることができる方法で<br />
画像を作ればいいのです<br />
「3Ｄパッケージ制作サービス」なら、<br />たとえばプラスチック製の容器でも<br />透明感はそのままに、存在感のある商品写真ができます。<br />
人物と組み合せても商品のほうが目立ちます。
<br />
<h2>リテイクもアングルも自由自在</h2>
<p><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/ad-bbottle.jpg" width="216" height="173" / style="float:right; padding-right:0px;">
一度作ればリテイク（撮り直し）が写真での撮影に<br />
くらべてコストがかからず、アングルも自由に設定<br />できます。<br />
<strong>つまり、写真撮影ならリテイク（撮り直し）でも<br />
「3Ｄパッケージ制作サービス」なら納品前の<br />
校正（確認）の段階で商品の位置や向きの<br />
変更が自由なのです。</strong><br />
また、商品写真を作ったデータはそのままFlash<br />
広告やサイトのムービーとして動画にも展開できます。<br /><br clear="all" /></p>
<br />
<a href="http://umd-photo.com/ask.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/main/click-mail.jpg" alt="メールフォームへ"></a><br />


<p>制作についての詳細は<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-5.html">こちら</a>からご覧ください。</p>]]>
    </content>
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    <title>スティック・パンケーキ型のパッケージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-3.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.23</id>

    <published>2009-02-15T12:19:36Z</published>
    <updated>2009-09-18T13:30:28Z</updated>

    <summary> スティック型、パンケーキ型パッケージの。 「同じ形の色違い商品を自由に組み合せ...</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="100)3Dパッケージの制作サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-3.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/Resized/thum-stick.jpg" alt="スティック・パンケーキ型のパッケージ"></a><br />
<p>スティック型、パンケーキ型パッケージの。<br />
「同じ形の色違い商品を自由に組み合せた商品写真にしたい」<br />
「商品を綺麗に見せるアングルの写真が欲しい」<br />
「サムネイル画像でも綺麗に見せたい」といった<br />
<strong>商品の写真撮影の悩みを解決し、動画展開もできる新サービスをご紹介します</strong></p><br />
]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/pam-sample1.jpg" width="510" height="258" class="mt-image-none" style="" /></span><br />
<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/stick-sample1.jpg" width="510" height="400" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/stick-yoko.jpg" width="510" height="140" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<h2>写真撮影よりキレイ。アングルも自由自在。</h2>
せっかくの商品写真が「ただ写ってるだけ」になっていませんか？<br />
<strong>その写真、組み合せやアングルで<br />
もっと違った魅力、もっと違ったアプローチが<br />できるのではないでしょうか？</strong><br />
商品のアングルも自由に設定できる「3Ｄパッケージ<br />制作サービス」なら商品の表情はもっと豊かになり、<br />商品自体がお客様にアピールすることもできます。<br />
存在感のある商品写真になるので、人物と組み合せ<br />ても商品が負けません。<br />
<br />
<h2>リテイクもアングルも自由自在</h2>
<p>一度作ればリテイク（撮り直し）が写真での撮影に<br />
くらべてコストがかからず、アングルも自由に設定<br />できます。<br />
<strong>つまり、写真撮影ならリテイク（撮り直し）でも<br />
「3Ｄパッケージ制作サービス」なら納品前の<br />
校正（確認）の段階で商品の位置や向きの<br />
変更が自由なのです。</strong><br />
また、商品写真を作ったデータはそのままFlash<br />
広告やサイトのムービーとして動画にも展開できます。<br /></p>
<br />
<a href="http://umd-photo.com/ask.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/main/click-mail.jpg" alt="メールフォームへ"></a><br />


<p>制作についての詳細は<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-5.html">こちら</a>からご覧ください。</p>]]>
    </content>
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    <title>箱・袋型のパッケージ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://umd-photo.com/2009/02/post-2.html" />
    <id>tag:umd-photo.com,2009://1.22</id>

    <published>2009-02-15T12:17:36Z</published>
    <updated>2009-09-18T13:31:51Z</updated>

    <summary> 箱型、袋型のパッケージの 「写真に撮るとパッケージのシワやテカリが気になる」 ...</summary>
    <author>
        <name>jun</name>
        
    </author>
    
        <category term="100)3Dパッケージの制作サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://umd-photo.com/">
        <![CDATA[<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-2.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/Resized/thum-box.jpg" alt="箱・袋型のパッケージ"></a><br />
箱型、袋型のパッケージの<br />
「写真に撮るとパッケージのシワやテカリが気になる」<br />
「形の良い状態で綺麗な商品写真にしたい」<br />
「単純な形なのに綺麗に撮影するのが難しい」といった<br />
<strong>商品の写真撮影の悩みを解決し、動画展開もできる新サービスをご紹介します。</strong><br />
<br />]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/sample1.jpg" width="510" height="270" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/sample2.jpg" width="510" height="270" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://umd-photo.com/main/sample-yoko.jpg" width="510" height="140" class="mt-image-none" style="" /></span>
<br />
<br />
<h2>写真撮影が難しい、シワやテカリのない商品写真。</h2>
商品をしっかり見せたいのに、せっかくのパッケージ<br />にシワやテカリが入ってしまう。<br />
単純な形のものでも商品を存在感のある綺麗な商品写真を
撮るのが難しいことがあります。<br />
<strong>撮影の難しさを解消して、完璧な商品写真。</strong><br />
それは商品をしっかり見せることができる方法で<br />
画像を作ればいいのです<br />
「3Ｄパッケージ制作サービス」なら、<br />パッケージの印刷用データ、又は<br />展開できる状態の現物があればできます。<br />
<br />
<h2>リテイクもアングルも自由自在</h2>
<p>一度作ればリテイク（撮り直し）が写真での撮影に<br />
くらべてコストがかからず、アングルも自由に設定<br />できます。<br />
<strong>つまり、写真撮影ならリテイク（撮り直し）でも<br />
「3Ｄパッケージ制作サービス」なら納品前の<br />
校正（確認）の段階で商品の位置や向きの<br />
変更が自由なのです。</strong><br />
また、商品写真を作ったデータはそのままFlash<br />
広告やサイトのムービーとして動画にも展開できます。<br /></p>
<br />
<a href="http://umd-photo.com/ask.html"><img name="2_16t" src="http://umd-photo.com/main/click-mail.jpg" alt="メールフォームへ"></a><br />
<br />
<p>制作についての詳細は<a href="http://umd-photo.com/2009/02/post-5.html">こちら</a>からご覧ください。</p>
<br />]]>
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